冷奴ダイエットの効果はいつから?1週間で2キロ痩せた成功体験談!ビフォアアフターも

スポンサーリンク

CREATOR: gd-jpeg v1.0 (using IJG JPEG v62), quality = 100


冷奴ダイエットの効果はいつから?冷奴ダイエットで痩せた(30代女性)の方に冷奴ダイエットの効果はいつから現れたのか?成功体験談をお聞きしました。

スポンサーリンク

冷奴ダイエットの効果はいつから?

冷奴ダイエットの効果は1週間ほどで現れ始め痩せてくるようです。

1週間で痩せた効果やトータルで何キロ痩せたか?成功例を見ていきましょう。

冷奴ダイエット1週間で痩せた!ビ冷奴アフターも!

冷奴ダイエット1週間で2キロ痩せました。

トータルのビ冷奴アフターだと49キロから46キロ痩せました。

冷奴ダイエットのやり方~朝や夜などいつ食べたか?

朝ごはんにするときも、昼ごはんにするときもありましたが、一番結果がでやすいと思った夕ご飯をお米や麺類をやめて主食を冷ややっこにしました。冷ややっこならごはんの代わりになるし、お醤油をつけても、ドレッシングでも西洋的にも和風にもぴったりのテイストの相性。おかずも一緒にたべていたので、全然やつれたような飢餓感は感じませんでした。2カ月間は3食のうち、いずれかを冷ややっこを主食という感じ。それほど、絶対冷ややっこを毎食食べなければならないという緊迫感もなく、主食にしたので、晩御飯は今日は冷ややっこと焼肉や、合わせてサラダなんかも大丈夫と食事規制で縛らなかったのは、気分も落ち着いてスムーズにすすめやすいダイエットでしたね。

冷奴ダイエットをやった感想と成功体験談

夏の季節に入った頃、夕ご飯に冷たくあっさりとしたものしか食べられなくなって、結局毎日そうめんや冷やし中華などを食べていたのですが、あっさりとはいっても一度食べてしまうと麺のつるっと勢いがついてしまって気が付くとお腹がはちきれんばかりに食べてしまって。お腹周りが常にちゃぽんちゃぽんと水太りのような状況になってしまい。これはダメだと、意を決して夕ご飯はあっさりとしたものでも麺じゃなくて噛める固形のものにしようと、そこで思いついたのが豆腐。主食を豆腐にすれば、そのまま、ツユをつけてもたれをつけても冷たいママ、あっさりと沢山食べられて大豆たんぱくという栄養素もたっぷり、身体を壊しにくいダイエットと思ったから気楽に始めました。

夏の間だったので、身体を内側から冷やすこともできたし、大豆たんぱく質のおかげなのか、肌の調子が良くなってきたんです。それに、主食を冷ややっこにしただけなので、家族用に作っていたおかずも合わせて食べられた。一人だけダイエット食を食べて家族が、たっぷりのお肉料理や油ものの天ぷらなどを食べていても、主食を冷ややっこに代えているだけなので、一緒に食べることができて、家族に迷惑をかけることも、自分だけ食欲を抑えなければならないなんてこともありませんでした。

冷奴ダイエットはなぜ痩せるか?痩せる理由

冷ややっこを食べたからと言って痩せるとは限らないとは思います。例えば、お酒のおつまみの中に冷ややっこが入っていたりしても、お酒をおつまみ以上に飲んでいたらなんだか本末転倒。冷ややっこは大豆たんぱくでカロリーが控え目で味もチーズや乳製品などと違って、あっさりとしたそのもの。食べ方さえ意識して、冷ややっこというシンプルな食べ方さえしょうゆを垂らしたり、ノンオイルドレッシングをかけたサラダに添えるなどのローカロリーを超えない味付けでいれば、ボールいっぱい食べても、成人の身体消費カロリー分程度は簡単に消費してくれるんじゃないかと思います。それに、豆腐は日本古来からある食材で、日本人の体質には合っていて、遺伝子的に消費をしやすい食材であることも関係しているのではないかと感じました。

冷奴ダイエットのメリット

主食で冷ややっこを食べるときは、結構いろんなレシピがあって、昔は醤油やドレッシングで食べるというイメージだったのですが、レシピを調べたら色々トッピングのレシピが出てきて。タレを代えていろんな食べ方をしていたので、毎日冷ややっこを食べるのがもうやみつきになりました。またもともと枝豆風味がついていたり、ユズの味がついていたりするものもあるし。冷ややっこにする豆腐も質の良い品でも、そんなに価格は高価ではなく、スーパーで簡単に買える。いろんな種類が沢山あって、毎日味変して食べられて、大豆たんぱく質の栄養も豊富で身体もダイエットになる。また消化が良くて、食べても、お腹周りをスムーズにぺったんこぐらいにお腹のいらないものを省いてくれるチカラがあると実感しました。

冷奴ダイエットのデメリット

大豆アレルギーの方はもちろん行えないダイエットです。あとは、冷ややっこにして食べるのが大切なので、例えば、アレンジ料理の油をたっぷり使った豆腐料理や、揚げたり、炒めたりする食べ方にするとボリュームもダウンしてしまって、また味付けにカロリーが高めのものを使ってしまいがちになります。あくまでも冷ややっことして食べて、できたら主食を冷ややっこにして、お米や麺類は控えめにしたほうがダイエットは上手くいく感じ。お米もいっぱい食べたいし、麺も食べたい、冷ややっこをおつまみにしてお酒をがぶ飲みしたいという考え方の方には不向きですね。

冷奴ダイエット実践のまとめ

朝昼晩のうちいずれかの主食を冷ややっこにして、おかずは食べても全然太りませんでした。しかも、肌のふんわり感まででてきて、冷ややっこを食べ始めてからお肌まで変化するなんて。やはり、女性にとっての良い成分と言われる大豆イソフラボンが豆腐にはしっかり含まれているんだと、ダイエットをしながら、本当に実感。毎日主食なり小腹を満たすなりの方法で冷ややっこを食べるだけでいい。これだけを続けるだけなので、豆腐に馴染みのある日本女性なら、割と、続けやすいダイエットじゃないかと思います。

タイトルとURLをコピーしました